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MikuMikuDanceの使用方法

【MMDの使い方】アクセサリ の 読み込み と 削除

MMDにアクセサリを読み込むには、「カメラ・照明・アクセサリ」を選択しする事で表示される「アクセサリ操作」パネルの「読込」ボタンをクリックして、アクセサリのファイル(.x)をダブルクリックします。読み込んだアクセサリを削除したい場合には、「アクセサリ操作」パネルの「削除」ボタンをクリックします。
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【MMDの使い方】ボーンの調節 ~ ボーンの回転における注意点 ~

ボーンを回転させる際には、ボーンの回転角度の値が、” 特定の角度になると「+」から「-」、「-」から「+」に切り替わる”、という事に注意する必要があります。特に、”モデルを270度回転させる” といったモーションを付ける際などには、回転角度のプラスとマイナスの切り替わりに注意しなくてはいけません。
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【MMDの使い方】ボーンの調節 ~ 角度と座標の数値入力 ~

MMDのボーンの調節方法には、メイン表示画面左下にある「ボーン位置」と「角度」という項目に、ボーンの位置と角度の値を入力して調節する方法があります。「ボーン位置」の値は「ミクセル」単位となっていて、「1ミクセル」は「8cm」という設定になっています。
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【MMDの使い方】ボーンの調節 ~ 回転モード と 移動モード ~

ボーン操作パネルの「回転」ボタンをクリックすると、「回転モード」に切り替わり、選択中のボーンを回転させるための「回転操作軸」というハンドルが表示され、「移動」ボタンをクリックすると、選択中のボーンを移動させるための「移動操作軸」が表示されます。
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【MMDの使い方】ボーンの調節 ~ XYZアイコン / localモード / globalモード ~

「X、Y、Z」アイコンにマウスカーソルを合わせると、「回転」と「移動」の調節を行う時の基準になる「X軸」(赤)・「Y軸」(緑)・「Z軸」(青)が選択しているボーン上に表示されます。 localモードでは、ボーンの座標軸を基準として回転と移動を行えて、globalモードでは、グローバル座標を基準として回転と移動が行えます。
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【MMDの使い方】ボーンの種類

ボーンの種類には、「回転ボーン」、「捩じりボーン」、「移動ボーン」、「IKボーン」、「IKボーン」の影響を受ける「回転ボーン」、といったものがあります。「回転ボーン」は、回転だけしか行えないボーンです。
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【MMDの使い方】ボーンの選択

モデルやステージに付けられている各ボーンは、クリックする事で選択状態(赤色)になり、そのボーンが調節対象となります。また、フレーム操作パネルの左側に表示されている各ボーンの名称をクリックする事でも、そのボーンを選択状態にする事が出来ます。
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【MMDの使い方】 ボーンとは ?

「MMD」に読み込んだモデルやステージには、「◎」や「□」マークの印が備わっています。この「◎」や「□」マークの印の事を「ボーン」と言います。ボーンが表示されていない場合には、モデル操作パネルでモデルやステージを調節対象にした後、ボーン操作パネルの「選択」ボタンをクリックして点灯状態にしてください。
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【MMDの使い方】カメラの位置と向きの調節方法

「メイン表示画面」上にマウスカーソルがある状態にして、右クリックでドラッグすると、カメラの焦点を中心として カメラが回転移動します。カメラの距離を調節したい場合には、「Ctrl」キーを押しながら右クリックでドラッグします。カメラを水平移動させたい場合には、「Shift」キーを押しながら右クリックでドラッグします。
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【MMDの使い方】ファイルの管理について

ファイルの管理について (MMDの使い方-5) についての解説ページです。